顔の赤みが気になってファンデーションで隠している方も多いでしょう。

でもファンデーションで隠すのが正しい方法なのでしょうか?

 

化粧下地で赤みを抑える事はできるのでしょうか?

今回は上記の内容についてを中心に書いていきますね。

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化粧下地で赤みは抑えられる?

化粧下地 コントロールカラー 赤み 隠す
https://redface-cosme.com/

ファンデーションで赤みを隠そうとすると、どうしても厚塗りになってしまいがちです。

そうすると清潔感がなく見えたり、化粧崩れしやすくなってしまいます。

 

そういった状態にならずに隠せるのが化粧下地です。

特にオススメなのが『コントロールカラー』です。

 

コントロールカラーとは化粧下地の一種で、その名の通りベースの肌の色をコントロールしてくれる役割を持っています。

コントロールカラーはクマや血色の悪さなどもカバーできるので、赤みも消す事ができます。

 

まずは自身にあったピッタリのコントロールカラーを見つけましょう。

赤みを隠しつつナチュラルで美しい仕上がりになります。

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赤みを隠すのにオススメのコントロールカラー

赤み 隠す コントロールカラー イエロー グリーン
https://fril.jp/category/425/page/4?color_id=552

では赤みを隠すのにオススメのコントロールカラーとはどれなのでしょうか?

効果的なコントロールカラーの色味は以下の2つです。

 

黄色寄りの肌(イエローベース)イエロー系

青み寄りの肌(ブルーベース)グリーン系

 

なお、イエローベースの人がグリーン系を使うと、赤みがあまり消えず白っぽくなる事もあります。

逆にブルーベースの人がイエロー系を使うと、くすんで不自然に見えたりします。

 

このように、色が合っていないとコントロールカラーを使っても赤みを隠せません。

肌の色味に適したコントロールカラーを使うようにしてくださいね。